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日本ではまだまだ馴染みの薄いオートクチュールビーズはファッション雑誌などで時々、紹介される程度でした。しかし、ここ数年のあいだに気軽にオートクチュールアクセサリーが作れる(しかも手作りで)方法が注目され始めています。
オートには<高級>という意味があり、クチュールには<裁縫仕立て>という意味があり、
19世紀のパリのモードから生まれた言葉です。
アトリエ“un”では初心者でもゴージャスで気品あふれるアクセサリーを作ることができます。
上達すれば、他では手に入れることができない、自分だけのデザインに発展させることもできます。あなたもオートクチュールビーズの世界にふれてみてください。 |

受講料一覧
| 一般教室 |
□少人数制(8名まで)
□初回は基本が出来る作品を制作。3回くらいで完成。
□毎月第一、第三木曜日(日曜日開講予定あり)
(1) 13:30〜16:30、(2) 19:00〜22:00
□受講料 1レッスン3,500円、
□材料費は別途 初回コース 2,000円〜
□特別講習6,000円〜
□場所 喫茶『喜楽歩』2F
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| 出張教室 |
□自宅、または公共施設などに講師が出張いたします。
□受講料 1レッスン5,000円〜(距離に応じます。)
□時間 2時間半
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講師紹介
成瀬裕子(なるせゆうこ)
□2002マイドーム大阪ビーズスクエア出展
□ビーズグランプリ2003 入選
□2004ミセス4月号掲載 |
アトリエ“un”では、1つのアクセサリーが部分的に取り外しが出来て、ブローチになったり、バックル(帯止め)、ベルト、ネックレスとアイデア次第では色々使いまわしが効くよう、デザイン、制作しています。
オートクチュールビーズはドレスなどの衣装しか合わないと思われがちですが、意外とカジュアルにあわせれるんです。たとえば、ジーンズにワンポイントとしてあわせたりも出来ます。 |
講師作品
お問い合せ・連絡先 陶芸教室『喜楽窯』
TEL / FAX (072)-295-3011 喫茶店『喜楽歩』
TEL / FAX (072)-295-3010
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今回、まだまだ知られていないオートクチュールビーズを体験レポートしてくれたのは増岡真弓さん(24)です。
・ビーズ歴6ヶ月
・病院勤務
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| 今回挑戦するのは基礎カリキュラムの教材となるこの形。ここからすべてが始まります。 |
| 1.まずは先生といっしょにビーズ選びから |

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ここがポイント オートクチュールビーズにおいてもっともセンスを必要とするビーズ選びは色の組み合わせ次第で出来上がりが左右されるので慎重に。でも、いろんなビーズがあるので一番楽しめるかも。。。。 |
| 2.さあ、始めるぞ! 糸にビーズをひとつずつ |

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ここがポイント いきなりうまく出来るわけがないので、先生に教わりながらゆっくり慣れていきましょう。 |
| 3.疲れた頃にカフェ(喜楽歩)からコーヒーを一杯 |
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ここがポイント 集中力がなくなるといいものはできません。急がばまわれ |
| 4.いよいよ形が見えてきた |


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| 5.とうとう完成!! |
ここがポイント 基礎コースは約3回のレッスンでオリジナルアクセサリーが完成します。 |
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